投資スキーム

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必勝日経225先物 YHY投資システム
(在宅 老後資金 お小遣い) (日経225先物専用)


1.概要 基本的には既存の計算式(移動平均やRSIやVRなど多数の式)を駆使して、オリジナル
な計算式を約5年間かけて開発しました
小生は株についてはまだ修行中ですが、もともと計算や発明が好きで、趣味が高じてこの式を作
り上げてしまいますた。もちろん、情勢の変化に応じて若干の改造は加えていくとして、私なりに
インターネットをほとんど検索し、その結果がかなりいいレベルだったので、あえて発表させてもら
うことにしました。

下記はシュミレーションベースの純粋な計算結果の発表です。

API自動発注でないと結果は?です。それが相場です


2.基本方針
もともと、自分のために開発しましたので、他の人に売ったり情報販売したりするつもりはまだあり
ません。また、同じ演算原理を利用して、小生はこの基本的アイデアを利用した競馬サイトの計算
センターもやっており、http:www.ihorse.jpという運営会社で発表しています。


3.投資結果の主なデータ(1997年1月〜現在)
下記はあくまでも日経225によるシュミレーション結果であり、実際の先物での投資結果や演算値
とは異なりますが、小生としては、その相関関係には大きな関連性があると考えています。最近さ
らにさらにバージョンアップ(ソフト改善・・・・ついに勝率100%!!!!) ただし、
昨日までは100%でも明日は分からない・・・これが相場です。 (いいとこ60-70%が現実!?)

勝率 100%(2015/8/25現在までの) 計算式・・・4,581日間
勝負回数 421回   証拠金 ラージ1枚分
勝ち回数 421回 追証回数 0回
負け回数 0回 平均利益 774,736円   ストップ回数 4回
最大ドローダウン(時価) 1,271,000円 簿価は0円 平均損

失 0円 平均勝負期間 16.07日 最大利益 4,777,800円
連続勝ち回数 421回 最大損失 0円
連続負け回数 0回

総合利益 326,163,804円 (約32,601%) ・・・約19年間での
純利益:225平均単利換算のシュミレーション(下図は直近

15年分のみ部分的に表示)

 

グラフ201606

グラフ201601
20158
20151souba
2014-5
201309G
201302
チャート2012
2011-11
2011
結果1007
2009-4-11
2008-2009
0706-0802
200706
200611
200605
200510
200504
200407
200611
200605
200510
200504
200407

4.将来の展望と夢
上記のような物凄い計算結果ですが、所詮計算値は計算値です実際には勝負に対する恐怖心や
経験不足のため買いサインで買えなかったり、売りのサインで売れなかったりで上記ほどの成績は
収められないとは思います。

・いままでにまったくない中小企業に特化したファイナンス
賛同してもらえる方に立ち上げ資金(多分2000万円から5000万円)を援助していただき、このシス
テムから上がってくる利益をベースにした、無担保無保証・金利なし(手数料あり)の任意団体が支
援するシステムを構築したいと考えます。

自分の為もあるとは言え、社会に貢献するために自らリスクをとっていく中小・ベンチャー企業・・・な
ぜこの経営者達が自分の将来を全く台無しにする可能性のある個人保証をしてまで、事業立ち上
げをしなければならないのでしょう。

元来、金融とはお金を一定のリスクをとって商売で貸し付けるものでしょうが、アメリカと違い、ほぼ
自動的に個人保証させられてしまいます。ひどいときは、連帯保証人という新たな悲劇も生みます。
国や自治体もこぞって新規企業創設を訴えますが、それは単に新しい悲劇も生みかねませんし、
その結果について彼らもそれは経営者の自己責任と至って冷酷です。しかも今までの日本では、
ほとんどの例は三振ではなく一回の空振りでアウトです。もちろん直接投資(エクィティーファイナ
ンス)の少ない日本ではこの融資(デッドファイナンス)の現状の方法は倫理的に切り崩すことが
できないでしょうし、経営者のいわゆる借り手の資質も問題にしなければならないのも事実でしょう。

しかし、本当に読みにくい(神でしか分からない)将来の結果に対し、個別に事業として審査すること
は人間に可能なのでしょうか?
これらの問題は永遠の問題で、もはや既存の方式では対応できないものと小生は考えています。
つまり、従来の金融とはある程度、経営的に先が読め、立ち上がり後の会社か大手企業のために
しか存在でき得るいのではないでしょうか?お金を直接生まない管理部隊を資金的に持つ余裕の
ない、立ち上げ間もないような会社がいまの金融で安心してチャンスを生かせるのでしょうか?
一方で本来の社会の活力と言える新規創業や新事業の立ち上げを阻止してしまうような今のやり
方や、なおざりな役所的対応で、人間と今までの蓄えしかない(負債も莫大だが)そして資源のない
”日本”と言う国の将来はあるのでしょうか?

5.筆者のこと
私自身は基本的には発明家で、ベンチャー企業でかなり資金を投資家や国から出していただき、
華々しく事業をやった時期もありました。当時、かなり大きな資金(なんと総額18-19億円)が手に
入ったのですが、それでも経験不足と経営の未熟さから資金的にはまだ足りませんでした。結局
は内部からの裏切り行為もあり、非常に強靭な特許がありながら事業はうまくいきませんでした。
ただ、その技術は小生が発明してから18年もたってから、携帯電話などの普及もあり、広く社会
に浸透したこと自体は技術者としては誇りに思っています。

それで、小生は性格的に大勢の他人とうまくやっていくことよりも一人で生計をたて、自活する方
が自分に向いているのではないかと思ってこの仕事を始めました。
私は尊敬する西郷隆盛どんと本田宗一郎氏の名前の一部をもらい、本田隆盛というペンネームで
ネット上で再デビューしました。

今後ともよろしくお願いします。

収益グラフ(参考)

上記は単にシュミレーションですが、表示しておきます。
一般にシステムには”損切り”機能が備えてありますが、損切りとは安全策でもなんでもないのです。
ソンを確定すると言う意味であるので、基本的には損切りしないような式を政策しなければなりません。
そうです、つまり、少なくともシュミレーション上は、損切りガ出るようなシステムはダメなのです。

したがって、当社でのシュミレーション上の損切りは発生していません。それでも実際の相場での
運転時は年に数回発生してしまうのです。又村議利幅は小さい方がいいという方が多く居ますが、
それでは、損ばかり何回も重ねる結果になってしますのです。日経225先物では、殆どのケース
はサインカーブを描いて15−20日間の売り買いのサイクルになるため、むしろ証拠金に余裕を持
つ事が、本当の安全策と言うことになります。資金的にはつらいかもしれませんが”負けない投資”
には必要な条件があります。
 

posted by: cpbos123 | - | 17:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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